大阪の桜とお花見DQN

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大川の桜並木・最寄り駅は天満橋駅

大川の桜祭りを見ようと思うなら、地下鉄谷町線・京阪線天満橋駅で下車すると良い。駅から人の流れに沿って歩くとすぐに大川にかかる天満橋の上を跨ぐことになる。

向こうの川岸から、期間限定の「お花見カフェ」が見える。この店は水上に船を浮かべてその上でカフェを営業している。使われているメニューに全て桜の花が使われているそうな。私は洒落たカフェに合わないので遠慮したw

お花見カフェ
大阪民国の花見で、こんなまともな物件はここだけ。天満橋の下をくぐって造幣局に向かって歩いていくと早速コテコテ屋台群が見えてくる。

お花見屋台が見えてきました

何百店舗あるのか把握しきれませーん
造幣局の前を中心として、およそ1キロの区間が以下の写真のように大量の出店が立ち並ぶ賑やかな空間に変わる。出店というのはだいたい「火を使う」ものだ。焼きそば、タコ焼き、お好み焼き、イカ焼き、ラーメン、チヂミ、鮎の塩焼き、マグロステーキ、数え上げれば切りがない。

中でもお座敷つき大衆食堂&居酒屋、だだっ広くスペースが確保されていて、店内にはお座敷席が。
それはいいが、肝心の桜の木が完全に屋台に取り囲まれてお座敷屋台のオブジェとして同化してしまっている。
VOICE取材班、なんでココにツッコミ入れてくれてないんやろな?

即興のお座敷居酒屋。20〜30件くらいある。

桜の木をうまいこと囲んで、上手に設営しとりますな。
一体、このような屋台が大川に増えだしたのはいつ頃からだろうか?
ダメポツアー取材班の知人(大阪万博以前の生まれ)の証言によると、25年前に来た時の記憶ではこのような屋台は全く存在していなかったというのだ。ということは、ここ20数年の間にこの状態になったという意味である。
ご年配の方は、昔の大川の桜並木はご記憶にあるでしょうか?情報提供ください。



もちろんここは河川敷であって、土地の管理は「桜ノ宮不法占拠バラック」と同じ大阪府西大阪治水事務所なのであるが、ヤツらのケンチャナヨ具合は不法占拠バラックを放置しまくっている件で充分理解しているので、もしかしたらこれらの屋台も大阪府から許可を得てやっているのかどうかw

ケンチャナヨ行政は「一年に一度のことですしぃ〜、みなさんに楽しんでもらいたいからぁ〜」と弱腰なんですね。
とかなんとか思いながら屋台を見ていると、こんなものを発見してしまいました。
「韓国王宮糸菓子」??

謎の「韓国王宮糸菓子」
チヂミ屋台ならいくらでもあるがこんなもん見たことないぞ。さすが日本の朝鮮・大阪民国だ。

韓国王宮糸菓子実演販売コーナーニダ

「龍のひげ」という商品名ですが
蜂蜜などを練り合わせた生地を引き伸ばして糸状にしたものを織り合わせて、その中にクルミや松の実、きなこなどが入った具を詰めている。韓国の王様が茶菓子に食べていたらしいニダよ。このお菓子を韓国では「クルタレ」と呼ぶそうだが、アイゴー!「クソタレ」違うニダ!値段は「ちゅっこ千円」と店員。韓国人でした。ホームページはこちら

実演販売で花見客の注目を浴びるがみんなオバハンばっかりやんけ
実演販売を始めるやいなやおばさん達が熱い視線を送りまくっています。(実演中の動画
韓国宮廷と言えば「チャングムの誓い」ニカ?つくづく大阪と韓国は親和性が高い土地である。

おやくそく
もちろんチヂミの屋台もあるニダ。

中国からは餡餅屋台まで出店してたアルヨ
さすが特亜限定国際都市・大阪民国。朝鮮もあれば支那もアルヨ。

これには意表を突かれました
他にもこんなものまで。見ていて飽きませんねえ。

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