中核都市高槻市

大阪民国ダメポツアー

更新履歴
おすすめ書籍

おすすめ物件



高槻は歴史ある城下町です
(一応フォローしとく)

高槻一中の周りには高槻市の公共施設がいっぱい。しろあと歴史館という、閑古鳥全開の展示施設もあれば、その横には市教育センター。

極左のまちだけに日教組も強力なのだろうかw

そういえば高槻市の学校教育は「高槻方式」という独特のやり方があると聞いたことがある。これがまた悪名高いシステムであり、またの名を「地元集中入学」。

高槻市立しろあと歴史館

城下町だったという昔の高槻の姿が見れるらしいが

高槻市教育センター
この仕組みを簡単に説明すると高槻の中学に入ると高校の進路指導で半強制的にこの高校に行けと促され、実質的に自由に高校を選べないというのだ。もっとも、高槻だけではなく周辺の市でも行われていたそうだが詳しいことは定かではない。昔の話だったかも知れないし。

詳しくは下記リンクからすっ飛んでみてください。

地元集中 - Wikipedia

ちなみに私の知人が行っていた大阪市内某所の工業高校には、滅多に市外から来ている生徒がいないのに何故か高槻市から通学している友人が2人も居た。このことも「高槻方式」に由来する強制的な進路指導の賜物なのか、それはわからないが。

城跡公園

確かに城跡しか残ってません

城跡と関係はあまりないが、高槻市内は古墳がやたら多い。
このような、一見平和に見える普通の町が、実は極左勢力のアジトが密集してたり、極左政治家の活動拠点だったりするのだから日本というのは不思議な国である。それこそロシアみたいに反勢力派はこっそり暗殺されちゃったりする強権国家になるのも怖いが、しかしそれでも日本は生ぬるい。

平和ボケが60年続いたツケは、現在様々な形でこの国に悪影響を及ぼしている。国内では衆愚政治に利権談合共産主義、対外的には北朝鮮による拉致を代表とした主権侵害。核ミサイルの弾頭を日本列島に向けられている現実。

ここも公共施設だが職員は暇ぶっこいてました。
なによりも恐怖なのが教育の崩壊である。この高槻の町を覆い尽くす極左反日教職員組合、日本人として人間としての役目や義務を教えることもできない、いっぱしに税金から給与を受け取りながらも教職員という職業を名乗る価値もない屑ども。

それらを追い出すことが日本再生への近道である。教職員たるもの、公務員という身分の上に胡坐をかく事勿れ。しかし今日の列島では日常のごとく教職員が犯罪に手を染めている。これが憂うべき日本の現実。
そして高槻は先鋭的極左都市。



激しくワロタ(松浪健四郎の甥ですね)