高槻の町を歩き回るだけで味わえる
極左電波浴
しかしこれだけ反日極左勢力が集結している街だなんてことを知ってしまうとあらゆるものを懐疑的な目で見てしまうのが私の性格なのだが、挙句の果てには、こんななにげない議員ポスターにまで反応してしまう。

吉田康彦かと思ったw
まさかと思ったが別人でした、すみませんw

日韓共演平和ミュージカル
しかし!これで気を抜くのはまだ早い!
道端の電信柱にまでこんな張り紙が!!!!!


それはそうとこの中学校、とある問題があって報道されている。

高槻市立第一中学校
この中学校の一室を「高槻むくげの会」という在日団体が市教育委員会の「在日韓国・朝鮮人教育事業」で長らく間借りしていたのだが、多国籍社会化する現代において、事業内容を在日コリアンに限らず「多文化共生・国際理解教育事業」ということで他の在日外国人に幅広く使ってもらおうとしたのだが…
それをこの「むくげの会」が頑なに拒否、市教委の方針に従わず一年以上不法占拠し、
遂に高槻市から提訴されるということがニュース記事になった。
大阪民国NEWS:【中核派市】中学校の一室を不法占拠!在日団体「高槻むくげの会」を高槻市が提訴
【在日】 高槻市、在日団体「高槻むくげの会」を提訴へ…明け渡し求めるも「差別、弾圧」と中学校の一室不法占拠★3 [09/06]そもそもこの高槻むくげの会の会長というのは「なんとしても日本人を差別して死にたい」などと発言したという、たいそうな人種差別主義者である。(→詳細記事)
大阪府高槻市は5日、市立第一中学校の一室を1年以上、不法占拠しているとして、
同市の在日韓国・朝鮮人団体「高槻むくげの会」に対し明け渡しを求めて
大阪地裁に提訴する方針を明らかにした。9月定例市議会に関連議案を提出する。
市教委によると、昭和60年度に「在日韓国・朝鮮人教育事業」をスタート。市教委は
同会と日本語の識字学級や地域子供会などを共同で行い、「便宜供与」として
同中学校青少年課分室の一部、約30平方メートルの使用を認めてきた。
しかし、市教委はこの事業を平成13年度から「多文化共生・国際理解教育事業」に変更。
在日韓国・朝鮮人だけでなく、ブラジル人やフィリピン人などにも部屋を開放することになったが、
同会が占有した状態が続いた。このため昨年1月、同年3月末までに部屋を明け渡すよう求めたが、
「差別、弾圧だ」などと拒否したという。
同会は4月以降も明け渡しに応じず、部屋を無断で使用して日本語講座などを有料で開催。
光熱費は中学校が負担しているという。
市教委青少年課は「他の市民に説明がつかない」。
同会の李敬宰会長は「提訴は非常に遺憾。 断固戦う」としている。
こんな価値観の持ち主在日団体の代表を務めているというのでは、当の在日コリアンにとっても不幸でしかない。
実質、現在でも「むくげの会」が高槻市立第一中学校(高槻市城内町1-35)の教室を事務局として使用している模様。
あまつさえ、むくげの会会長は2007年4月の大阪府議会選挙に立候補までした。結果は落選でしたがね。

大阪府議会選挙、高槻市・三島郡選挙区に立候補した反日朝鮮人

まともに帰化して日本社会に馴染もうとする在日コリアンもいるのだし、自称「コリア系日本人」は迷惑ですね。

辻元票は社民だし法華票もないから、結局ニダー票しか集まらなかった。
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