ミナミはもう
だめかもわからんね

大阪民国ダメポツアー

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落書きクソガキだらけ
無法地帯「アメリカ村」

ミナミは既に日本ではない。

アメリカンカジュアルのファッションタウンとして対外的には知られている「アメリカ村」。その実態は不良少年とDQNと胡散臭いガイジンの巣窟。

大阪に住んでいるまともな人間なら、好き好んでわざわざこんな場所にやってくることはない。昼間でも危険を感じるし、店員の強引な呼び込みも多い。夜はなおさらである。

YoutubeにUPされた有名な「the real osaka」という動画はアメリカ村の三角公園で撮影されたものである。



まさにこの通りの光景が日常化していると思ってもらっても構わない。どう見ても「ギャングタウン」です。
こんな場所なので、ダメポツアー取材班も避けて通ってたんですが(笑)
先日、勇気を振り絞って取材に行ってまいりました。

どこまでも汚いアメリカ村の惨状
御堂筋から一歩西に入ると、そこから既に別世界に変わる。街をうろついてる人間の姿も一気に変わる。
どこを見回しても落書き出来る場所さえあれば落書きばかり。

一見、意味をなさないように見える「落書き」も、実は「タグ」と呼ばれ、犯罪者同士で何がしかの合図を送っているのだという。詳しくはNHKで放送された「ご近所の底力」のページをご覧頂きたい。

NHK ご近所の底力

ここでアメリカ村も紹介されているのだが、要はアメリカのストリートギャングを真似ているのである。
アメリカにしても支那朝鮮にしても、悪い所ばかり真似るのが大阪民国である。
しかし「ヨカ」と書かれた落書きの意味はいまだ分からずじまいである。


アメ村に跋扈する不良黒人は
アフリカからの出稼ぎ組

アメリカ村を歩くと、やけに黒人の姿が多い事に気がつく。
表向きには古着屋の店員らしいのだが、何も知らずにふらふらやってくる、不良中高生なんかに声をかけて強引な呼び込み行為などを行っているという。

一応これでも、アメリカ村は観光地の一つとして名前が挙がっている場所だ。
だから写真くらいはいいよね?と思いカメラを構えた瞬間に、いきなりそばに立っていた黒人に掴みかかられたのである。まさに恐怖。ボコられるんじゃねーかと覚悟したが、後で別の黒人オヤジがやってきて、一喝された後、無事難を逃れた。街のあちこちで見張るように立ち尽くす黒人達。まるでアメリカのダウンタウンのギャングである。

この写真を撮った瞬間に、この右端に映ってる黒人に襲い掛かられました(汗)
写真を消せと要求されたが拒否してやった。何かよっぽど映ってはマズイものでも撮っていたのか?とも勘ぐってしまうのだが、そもそもこの黒人達の正体は何なのだろうか。少し調べてみると2ちゃんの過去ログが出てきた。
アメリカ村の黒人が最悪なんですけど・・!

アメリカ村なので、アメリカ人だと思ったら大間違いだった。
殆どがアフリカからの出稼ぎ組。しかもガーナ人ばかりだというのだ。
これじゃアメリカ村じゃなくて「アフリカ村」である。

さらに、奴らはドラッグ密売組織まで持ち、古着を売る傍らでヤクの売買を行っている。
【大阪】ミナミのアメリカ村から薬物追放を 地元住民らパレードで環境浄化を訴え

アメリカ村では昨年、ガーナ人ら十数人の大麻密売組織を摘発。
今年7月には、関大生がアメリカ村で購入した脱法ドラッグを服用して転落死し、
販売した雑貨店経営者が逮捕されるなど、若者を中心に薬物拡大が深刻化している。
アメリカ村とはこんな危険な場所なのだ。犯罪に巻き込まれたくなければ下手に近寄らない方がいい。
ミナミはどこもかしこも無法地帯。
こんな腐った街を大阪の自慢にしている役人や財界の怠慢が大阪をダメにしている。
「ミナミはもうだめかもわからんね」
この街の異常さに、いい加減気づけよ!

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