不法占拠「大たこ」に群がる
中国人・韓国人観光客
ミナミは既に日本ではない。その証拠に道頓堀商店街を闊歩するのは中国人や韓国人の観光客ばかり。たこ焼屋にまでハングルが書かれている。
何のことはない。道頓堀川の反対側の「宗右衛門町」が、支那人朝鮮人の盛り場と化していたのだ。
犬肉まで食べられる、延辺朝鮮族自治州料理の店、オーバーステイや日本人との偽装結婚など、不法行為の巣窟と化す韓国人パブ、ニューカマー韓国人の生活をサポートするコリアンスーパーなどなど、そこはもうソウル明洞。
こんな場所を日本の観光地として案内するのは恥ずかしい。だって、ずっと大阪名物「道頓堀の大たこ」と宣伝されてきた、この店自体が「不法占拠物件」なんだもの。

不法占拠「大たこ」に行列する観光客の人々。中国・韓国からの観光客も多い。
「市と土地バトル」どころじゃねーだろが(笑)しょっぱなから不法占拠なんだから。
大阪市から退去を求められているが、さらに居直って「時効取得」だと逆に大阪市を提訴する始末。
公有地なので、不動産の時効取得にもならない。さらには「固定資産税まで払っていない」そうで、近隣の商店主からは「なんであの店だけ」と怒り心頭。かなり迷惑がられている。
さらに今では大たこの向かい側まで、屋台料理の店になってしまっている。
(昔は金券ショップか骨董品屋があったような記憶があったが、確かではないです)
ホルモン焼きにお好み焼きですか。いやはや凄い匂いです。
宗右衛門町は支那朝鮮パラダイス
なんでこれだけニダーとシナーだらけなのかは、宗右衛門町に入り、東に向けて歩くとわかる。
この界隈はすっかり支那朝鮮パブだらけになってしまった。
オーバーステイや偽装結婚で日本に居座る韓国人ママ。そこに韓国人武装窃盗団が入り込み隠れ家を提供、「ヒット・アンド・アウェイ」なる手口で、犯罪に成功すると韓国に逃げ帰る、という、恐ろしくなるような実態がそこにはある。
読売新聞:韓国人強盗団に隠れ家を提供、歌舞伎町の韓国パブ経営者ら
東京・歌舞伎町でもあれば、大阪民国で同様の犯罪が無い訳がない。5月13日(母の日)に難波を代表する一流ホテル「スイスホテル南海大阪」の32階客室で起こった「母の日強盗」はまさしく武装窃盗団による手口そのものである。
毎日新聞:母の日強盗:「お花を…」ドア開けさせ現金奪う 大阪
「北側チルドレン」か「冬芝チルドレン」か…(←こいつらの選挙区は大阪・兵庫)
支那朝鮮人のビザ免除を行った創価国交相に改めて怒りが湧いてくる。

東心斎橋、堺筋沿いにあるまるごと韓国人向けテナントだらけのビル

延辺料理の店では「犬肉」も食べられます。
夕時以降に堺筋を歩いてみればわかる。日本語よりも韓国語・中国語の方がよく聞かれる。
ここは既にもう日本ではない。そう思う事間違いなしである。

韓国人向けの店舗は全てハングルで書かれていて、当然日本人は何の店だか、読めずにわからない。
「ひったくりに注意!きいつけやー あんたのことやで そのバッグ」身に沁みる言葉だ(笑)

特亜にやさしいまちづくり 大阪市
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