無防備宣言の会から中核派まで!
極左のオンパレード
普段はホームレスが寝転がっている中之島公園の川べり一帯の広場が「風の吹く里ナチュラルパーティー」と噴き出しそうな名前が付けられていた。そのエリアの一角を、なにやら物々しい集団が「緑の賛歌」(女神像)を取り囲んで集会を開いている。
またこれも「憲法九条教」のようだw
しかもこの集団はプラカードや横断幕まで持っている。

風の吹く里ナチュラルパーティー(笑)普段はホームレスの吹き溜まりですが何か?

なんか、集まってますよ!

なんか、中核派までいるんですけど。
しかしその構成員が爺さん婆さんばかりというのが時代の流れを感じさせるのです。
もうここまで来たからには誰から支持されなくとも突き進むしかないのだろうな。
化石左翼はまあいいや、ということで今度は最も電波お花畑度の高そうな「無防備地域宣言をめざす大阪市民の会」のブースを見に行くことにした。衰退の一途を辿るマルクス・レーニン主義者以上に現在進行形でヤバイ団体だ。
だが何故かこのブースだけはプロ市民広場から離れて市役所庁舎北側にある。人ごみが溢れ賑やかなお祭り会場の只中にあって、そこだけがひっそりと静まり返った、どう見ても異様な空間がそれだった。

あれが「無防備地域宣言をめざす大阪市民の会」ブースか!

無防備キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
文字通り、そこだけ「何も無かった」かのように通り過ぎる人々。
しかしそれは、たまたま連れの人間がどこかに行ってしまった間だった。後で来るとビラ撒き&署名要員が路上で誰彼構わず声を掛けてすかさず署名を求めようとする。こんなインスタントな同意で「○○万人分の署名を集めました!」と誇らしげに言ってるんだろうな。当然署名なんかには応じずビラだけ貰って帰ってきた。
「民主主義的社会主義運動機関紙 週間MDS」と書かれたすげー左巻きのアジビラである。学力テストに全国唯一脱退した愛知県犬山市教育委員会がデカデカと誌面に上がっている。これらがどういう団体なのかは「正論」にも論文が挙がっているので参考に。(→「無防備都市」を喧伝する 朝日・毎日と国立市長の愚(3) )
それはそうとこの無防備地域宣言のブースに使われているテント…

中大阪朝鮮…
極左政治団体、しかも北朝鮮の独裁政治と一心同体の朝鮮学校の関係者が日本国内で「無防備地域宣言」の活動を行っている…これで公安が何も言ってこない日本は平和な国ですね…って、既に外患誘致罪適用モンだろが!ドアホ!さすがは特亜の植民地大阪民国!
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