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2007年12月31日
西成のドヤで集団練炭自殺 30~40代無職フリーターが死亡
年の暮れでもやはり変わらぬ西成の日常。
29日午前9時25分ごろ、大阪市西成区太子1丁目の簡易宿泊所から、「客3人が亡くなっている」と110番通報があった。西成署員が現場に駆けつけたところ、室内で男女3人が死亡していた。窓とドアが粘着テープで目張りされており、コンロで練炭を燃やした跡があった。遺書はなかったが、同署は自殺の可能性が高いとみている。調べでは、死亡していたのは大阪府吹田市のフリーターの男性(40)、徳島市のフリーターの男性(35)、川崎市の無職女性(41)。同署は3人の住所がいずれも離れているため、インターネットなどを介して知り合ったとみている。
この部屋は約3畳で、吹田市の男性が偽名で26日にチェックインし、3日分の宿泊費を前払いしていた。また3人はいずれも同日に親あてに「これから練炭自殺する」という趣旨のメールを携帯電話で送信していたという。
3人は服を着た状態で、畳の上に並んで仰向けに倒れており、死後数日経過しているとみられる。室内にコンロは四つあり、うち三つは練炭が燃え尽きた状態だった。
自殺するのは勝手だが人に迷惑かけんなよ。死ぬことを選んだ3人は自分達が社会の最底辺だと悲観していたのかも知れないが、西成にはお前ら以下のどん底暮らしを続けているオッサンどもがごろごろ転がっている。甘ったれるな。
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投稿者 大阪民国案内人 : 2007年12月31日 10:41|パーマリンク|★気になった記事をはてなブックマークに追加しましょう。→→
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