« 【成金独裁者】6千万円かけたNOVA猿橋氏の超豪華社長室 【滋賀】「ひこにゃん」が消滅の危機 »

2007年11月01日

部落解放運動発祥の地、騒音ババアの聖地、奈良県は同和犯罪世界遺産。 【同和雇用】懲りない奈良市環境清美部「中抜け」の実態


もう、腐った組織は切り落とせ。

奈良新聞:市民から苦情相次ぐ-奈良市環境清美部職員が「中抜け」

奈良市はこの1年、一体何をしていたのか―。市環境清美部収集課の男性職員2人が、勤務時間中に職場を離れ帰宅するなどしていた、いわゆる「中抜け」が新たに発覚した問題で、事態が表面化した30日夜から31日にかけ、市には市民から約30件のメールや電話があり、人事課職員らが対応に追われた。昨年10月、収集課元職員(43)の長期病休問題が発覚して以降、同課を中心とした病休、中抜け問題で15人を処分した奈良市。しかしその教訓は生かされず、再び同じ轍(てつ)を踏むことになった。

 「ほかにもこういう職員がいるんではないですか。しっかり調査をしてください」。受話器の向こうから市民の怒りの声が響く。「中抜けをするような職員は辞めさせろ」。人事課では31日も午前中から抗議の電話が次々と掛かり、職員が釈明したり、謝ったりする姿が見られた…

MBS VOICE:闇の正体「今度は“中抜け”!!疑惑の職員を追う」

さて、5年間で8日しか働いてなかったのに給料2700万丸儲けしていた「ポルシェ中川」ですっかり有名になった奈良市環境清美部の「環境清美センター」で、相変わらず「中抜け」行為がまかり通っているという酷い実態を、またしてもVOICEのカメラが暴いたという話です。

密着取材でMBS取材班に突撃されたおさぼり職員からインタビューされ、今後も「中抜け」を続けるのか問われると、悪びれる事もなく「上の人間がうるさくきつく言わない限りはわかりませんね」という始末。当事者である収集課長は職員アンケートを行った結果「中抜け」の実態を書いた職員が居た事で内部事情を知っていたくせに「黙認状態」。組織全体が腐ってるという証拠ですね。

昼間で仕事終わったら、もうやることないし、家に居ても職場に居ても同じだって職員本人が言っているのだから、全職員の就業時間と給料を半分に下げるか、職員の数を半分に減らせばいい。簡単な話である。それができないのは…「同和雇用」を特別扱いしている奈良市政の逆差別が堂々とまかり通っているということだ。

全く、関西って腐ってるよなぁ。


ソーシャルブックマークに追加:はてなにブックマークはてな  YahooにブックマークYahoo  users LivedoorにブックマークLivedoor  del.icio.usにブックマークdel.icio.us  イザ!にブックマークイザ!   その価格OK?-楽天・アマゾン・ヤフオク・価格.COM、比較検索



投稿者 大阪民国案内人 : 2007年11月01日 16:49||★気になった記事をはてなブックマークに追加しましょう。→→ はてなブックマーク

« 【成金独裁者】6千万円かけたNOVA猿橋氏の超豪華社長室 【滋賀】「ひこにゃん」が消滅の危機 »