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2006年11月14日
【奈良】「5年で8日2700万円」元・奈良市職員中川昌史容疑者逮捕!
あらゆる意味で関西の同和行政に衝撃を与えた奈良の病欠職員、逮捕!
産経新聞:奈良市の「病欠」元職員を強要容疑で逮捕
奈良市の元職員が長期の病気休暇を繰り返しながら建設会社を実質的に経営していた問題で、奈良県警は14日、職務強要の疑いで、元奈良市職員、中川昌史容疑者(42)を逮捕した。調べでは、中川容疑者は今年8月に市が入札制度改革を公表した直後、市の担当職員に「対象を個人業者にまで広げるのは話が違う」と制度を変更しないよう要求。自身が幹部を務めていた部落解放同盟奈良市支部協議会と市長らとの交渉を引き合いに出して「質問させてもらわんといかんな」と話し、圧力をかけた疑い。
奈良市は5月、談合防止のため郵送での入札を10月から一部導入することを登録業者に通知していたが、制度変更はいったん延期された。
担当職員は「机をたたいたり大声を上げたりするなど、威圧的な態度だった。交渉の場で議題にするといわれ、圧力と感じた」と話している。
市によると、中川容疑者は同協議会幹部として出席した過去の交渉で、入札に絡む質問を繰り返していたという。
県警は、市から入札制度改革にかかわる資料の任意提出を受け、担当職員から中川容疑者の発言内容や延期に至る経緯などの事情を聴き、捜査を進めていた。
市によると、元職員は2000年12月以降、違う病名の診断書を提出して計34回の病気休暇・休職を繰り返し、約5年間で8日間しか出勤していなかった。市は今年10月、地方公務員法違反(信用失墜行為)を理由に懲戒免職にした。
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mumurブルログ:元部落解放同盟幹部で奈良市職員の中川昌史容疑者を強要で逮捕
これが中川(旧姓・吉田)昌史。常人の人相をしておりません。
どう見ても人権ヤクザです。本当にありがとうございました。

ドウワの帝王 ~長期病欠の掟~

これが中川昌史の自宅。

奈良市某所の同和地区内にある「庭付き一戸建ての公営住宅」内に事務所を構える。
公営住宅って本来「住宅に困窮する低所得者」に安価な家賃で提供する住宅だ。
人権ヤクザに与えるような住宅では断じてない。
ましてや同和地区の改良住宅ならばその理念からしてなおさらである。
そして同和問題の解消のため部落解放同盟は早急に解散してもらいたい。
社会的信用以前の問題、存在意義はもう無いのだ。
MBS VOICEの報道
「問題の談合事件の現場に市議の息子が居た」
中西吉日出議員:http://www.imj.ne.jp/nakanishi/
同じく奈良市議員であり部落解放同盟員の「杉田モン太」こと柿本元気氏が今回の一連の事件について、ブログでどう答えるのでしょう。事件報道で説明を求める書き込みがどんどん増えてるにも関わらずちゃんと答えてはります。立場はどうあれ見守っていたいもんです。
http://plaza.rakuten.co.jp/sugitamonta/
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投稿者 大阪民国案内人 : 2006年11月14日 15:30|パーマリンク|★気になった記事をはてなブックマークに追加しましょう。→→
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