特別扱いは無くしましょう。
◆「不法占拠」近く提訴大阪市立人権文化センターに事務所を置く部落解放同盟大阪府連合会(府連)の4支部が、今年4月の市の退去要請を拒否し、入居を続けていることがわかった。同和行政の見直しを進める市は「不法占拠にあたる」として、近く明け渡しを求めて大阪地裁に提訴する方針。一方、府連は「30年以上前から借りており、今になって出て行けというのは理不尽」と反発、事務所使用不許可処分の取り消しを求めて提訴も検討している。
特別扱いは無くしましょう。
◆「不法占拠」近く提訴大阪市立人権文化センターに事務所を置く部落解放同盟大阪府連合会(府連)の4支部が、今年4月の市の退去要請を拒否し、入居を続けていることがわかった。同和行政の見直しを進める市は「不法占拠にあたる」として、近く明け渡しを求めて大阪地裁に提訴する方針。一方、府連は「30年以上前から借りており、今になって出て行けというのは理不尽」と反発、事務所使用不許可処分の取り消しを求めて提訴も検討している。
にゃんとも危なっかしいニュースです。
朝日新聞:電車の屋根に猫、捕獲に1時間 大阪で1万4千人に影響
25日午前7時50分ごろ、大阪市浪速区湊町1丁目のJR難波駅で、ホームに入った同駅発王寺行き普通電車(6両編成)の屋根の上に、黒いネコがうずくまっているのを車掌が見つけた。係員1人が屋根に上り、約1時間後に捕獲した。この作業によって3本が運休したほか、上下15本が最大8分遅れ、通勤・通学客など約1万4000人に影響した。JR西日本によると、ネコが居座っていたのは最後尾の車両の屋根。体長40センチ程度の野良猫とみられる。架線には高圧電流が流れており、このまま運行すると危険なことから、当初は、係員らが声を出すなどして追い払おうとしたが、一向に動かなかったため、屋根に上って捕獲。ホームまで下ろしたところで、どこかへ逃げ去ったという。
昨日地下鉄乗ってたらおかしな宗教の人がいると思ったらこれだったのか。
朝日新聞:女性350人が行進 「9条を守ろう」と呼びかけ 大阪
憲法9条には平和や平等を願う女性の思いが詰まっているとして、大阪府内の市民団体や労働組合に参加する約350人の女性たちが23日、「9条を守ろう」と呼びかけながら大阪市中央区の御堂筋など約2.5キロを練り歩いた。「女性行進」は今年で8回目。精神科医の香山リカさんらが呼びかけ人になっている。参加した同市東淀川区の団体職員上嶋ゆりこさん(36)は「子どもを戦争にいかせる社会には絶対にしたくない」と話した。
「第二フェスティバルゲート」にならずに済みそうでよかったですね。
日経ネット関西版:USJ、大阪市役所出身の取締役ゼロに――設立以来初、市の影響力低下
テーマパークのユニバーサル・スタジオ・ジャパンを運営するユー・エス・ジェイ(USJ)が27日に開く株主総会で、大阪市役所出身の取締役を選出しないことが分かった。市の派遣役員がゼロになるのは1996年の設立以来初めて。同社は今年3月に東証マザーズに株式を上場しており、市の影響力低下がはっきりしてきた。同社取締役の奥田剛章・前大阪市港湾局長が27日の総会で退任する。後任は置かず、取締役の総数も2人減らし9人とする。同社は「真に経営に必要な人だけを取締役に選ぶ」と説明している。取締役には、留任するグレン・ガンペル社長ら米ユニバーサル社出身者のほか、大株主の米ゴールドマン・サックス証券、国内の民間企業や金融機関の出身者が名を連ねる。
USJは大阪市が主導して設立した第3セクター。96年から2004年まで4代続けて助役経験者ら市幹部を社長に据え、役員も複数派遣していたが、04年以降は増資や株式上場で「脱3セク」を進めた。市の出身役員がいなくなることで経営への関与は一段と薄れる。
えー、最近なんかテーマがぬるいと思ったらこういうことだったのか?
読売テレビ(大阪市)は、4月22日に放送した情報バラエティー番組「たかじんのそこまで言って委員会」で、当事者に取材せず、事実の確認をしない内容を放送したなどとして、17日の同番組で謝罪した。問題とされた放送では、パネリストらのトークに合わせて「テレビでよく見かける中国人ジャーナリストはスパイが多い?」との字幕をつけた。収録の際、実在する2人のジャーナリスト名が上げられたが、音声は消し、イニシャルを画面に表示したという。5月末、このジャーナリストらから同社に苦情が寄せられた。
大阪でなぜ増えてるんでしょうね(笑)
iza(産経):なんで?!大阪で「イタチ」の被害急増
小型の肉食動物のイタチが都市部で頻繁に出没し、生ごみを散らかしたり、ニワトリを襲ったりするなどの被害が相次いでいる。近年、大阪府には「家の天井裏に住み着いた」などの被害相談が急増。年間捕獲数は全国最多の300匹近くに達しており、動物に関する相談件数はカラスを超えている。戦前に大陸から入ったチョウセンイタチが多いとみられ、えさの生ごみなどが多い都市部の環境に順応しているようだ。イタチに関する大阪府への相談件数は大阪市内だけで平成16年度が364件だったが、18年度は4割増の503件。以前から苦情が多いカラスの相談は年間200件程度で、イタチの相談が最も多い。府内の捕獲数は12年度は100匹台だったが、最近は300匹近くになり、全国最多。うち大阪市内が3分の1を占めている。