坊さんもバイオレンス。古都・奈良のイメージが完全に崩壊しますた。
毎日新聞:暴行容疑で御所の住職を逮捕
高田署は25日、代行運転業者の2人に暴行したとして、御所市の「円照寺」住職、桑山信容疑者(43)を逮捕した。調べでは、桑山容疑者は代行運転を依頼して帰宅中の同日午前0時15分ごろ、葛城市内の国道24号で車を止めさせ、業者の男性(57)に「違うところ走っとるやんけ」と文句を言い、胸ぐらをつかみ、追走していたもう一人の業者の男性(40)にも太ももをける暴行を加えた疑い。
坊さんもバイオレンス。古都・奈良のイメージが完全に崩壊しますた。
毎日新聞:暴行容疑で御所の住職を逮捕
高田署は25日、代行運転業者の2人に暴行したとして、御所市の「円照寺」住職、桑山信容疑者(43)を逮捕した。調べでは、桑山容疑者は代行運転を依頼して帰宅中の同日午前0時15分ごろ、葛城市内の国道24号で車を止めさせ、業者の男性(57)に「違うところ走っとるやんけ」と文句を言い、胸ぐらをつかみ、追走していたもう一人の業者の男性(40)にも太ももをける暴行を加えた疑い。
あらゆる意味で関西の同和行政に衝撃を与えた奈良の病欠職員、逮捕!
産経新聞:奈良市の「病欠」元職員を強要容疑で逮捕
奈良市の元職員が長期の病気休暇を繰り返しながら建設会社を実質的に経営していた問題で、奈良県警は14日、職務強要の疑いで、元奈良市職員、中川昌史容疑者(42)を逮捕した。調べでは、中川容疑者は今年8月に市が入札制度改革を公表した直後、市の担当職員に「対象を個人業者にまで広げるのは話が違う」と制度を変更しないよう要求。自身が幹部を務めていた部落解放同盟奈良市支部協議会と市長らとの交渉を引き合いに出して「質問させてもらわんといかんな」と話し、圧力をかけた疑い。
奈良市は5月、談合防止のため郵送での入札を10月から一部導入することを登録業者に通知していたが、制度変更はいったん延期された。
担当職員は「机をたたいたり大声を上げたりするなど、威圧的な態度だった。交渉の場で議題にするといわれ、圧力と感じた」と話している。
市によると、中川容疑者は同協議会幹部として出席した過去の交渉で、入札に絡む質問を繰り返していたという。
県警は、市から入札制度改革にかかわる資料の任意提出を受け、担当職員から中川容疑者の発言内容や延期に至る経緯などの事情を聴き、捜査を進めていた。
市によると、元職員は2000年12月以降、違う病名の診断書を提出して計34回の病気休暇・休職を繰り返し、約5年間で8日間しか出勤していなかった。市は今年10月、地方公務員法違反(信用失墜行為)を理由に懲戒免職にした。