奈良が熱い: 2006年10月アーカイブ

部落解放運動の聖地、騒音ババアの聖地、奈良が熱いぜ。

日刊スポーツ:奈良市職員新たに2人、3年で病欠500日

長期の休暇・休職を繰り返し職員が懲戒免職になった奈良市環境清美部で、新たに職員2人が、いずれも2004年1月からこれまでに約500日の病気休暇を取っていたことが31日、市の調べで分かった。

 市によるとこの2人は懲戒免職になった職員(42)と同じ収集課に所属。年間の勤務日は規定では約240日だが、2人は04年1月からことし10月までの2年10カ月の間にそれぞれ550日、480日の病気休暇を取っていた。10月中旬までは休んでいたが、病欠問題が発覚して以降は出勤しているという。

 2人は、懲戒免職になた職員と同じ医師の診断書を多く提出していたという。

大阪・京都に続いて奈良も同和不良職員キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

日刊スポーツ:奈良市職員5年間で出勤8日も給与は満額

奈良市環境清美部の男性職員(42)が病気を理由に休暇と休職を繰り返し、01年からの5年9カ月余りで8日しか出勤していなかったことが18日、分かった。市は分限免職の検討を始めた。

 市人事課によると、職員は今年2~8月までに計4回、別の病名の診断書を提出。病気休暇扱いを受け、給与は満額支給されている。

 市の規定では、同一の病気で認められる休暇は90日間。以降は休職扱いとなる。この職員は昨年12月下旬に約2年ぶりに出勤。以後1日も出勤していない。01年以前の勤務状況は記録がないという。

 人事院は今月13日、病気休暇・休職が計3年を超える国家公務員について、医師2人の診断で分限免職にできるとの指針を打ち出している。

 奈良市人事課は「法的には問題なかったが、国の指針が出たこともあり、事情を聴いた上で、庁内の審査会で方針を決めたい」と話している。

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在東京大阪民国大使館へようこそ!オソオセヨ!
痴情の楽園大阪民国から逃げ出して、石原閣下と皇居と靖国神社に守られた地上の楽園と聞いていた東京にやってきましたが、 新銀行東京は凄まじいダメポ銀行だわ、渋谷に行ったら中核派のデモ隊との衝突を目撃するわ、 杉並高円寺・国立立川八王子、中央線沿線はアカの巣窟だわ、朝鮮総連本部は靖国の近所だわ、 足立区とか埼玉の東武線沿線は大阪顔負けのDQN貧民地帯だったりするわ、東京だって、大阪とそんなに変わりませんでした><

従来の大阪民国NEWSに加え、東京からも香ばしいニュースをバシバシお伝えして参りますので、何卒宜しくお願いいたします。


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まあ、大阪行ったらこういう本が何十冊も作れそうですが。

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