ケンチャナヨ韓国系企業とケンチャナヨ大阪市政。
asahi.com:フェスゲ、落札企業が契約せず 「店舗が立ち退き拒否」
大阪市交通局の土地信託事業で04年に経営破綻(はたん)した遊園地「フェスティバルゲート」(同市浪速区)を26億円で落札した韓国系企業「フェスティバル・プラザ・エーピーピー」(同市淀川区)が、契約期限の31日までに市との契約に応じなかったことが分かった。市によると、同社は「立ち退きを拒否する店舗があり、計画の見通しが立たない」としているという。売却が決まった施設の行く先は、再び宙に浮くことになる。
「立ち退きを拒否する店舗があり、計画の見通しが立たない」...取ってつけたかのような理由で契約留保しちゃった「韓国系企業」。最初から説明されていた事で、なんで留保なのかわからないと大阪市。
ちなみに「出て行かない店」てのが、どうも2階のイタリアンジェラートの店(写真右側の店)らしい。いつ見ても全然儲かってなさそうなんだけどね。さて、なんで居残っているのでしょう?
WEB上では何も情報が出てこないから、あくまで憶測だけど、この「韓国系企業」かなり胡散臭いと思うのよね。
会社が何の事業をしているのかすらわからんし、わざわざ「韓国系」というからして怪しさ満点だし、最初から名前に「フェスティバル」がついてるし、そもそもフェスゲ買収のためのペーパーカンパニーじゃねえのかという憶測もあるんですが、みなさんどう思います?
この突然で不可解な契約留保、何か裏情報が漏れたのかもしれないな?このまま取引するとマズイという判断が出て、それで辞めたと。
既に大阪市側は1割、2億6000万円の手付金を受け取っているが、契約が白紙になると、これもボッシュートですぜ。
もっとも、2億6000万くらい、フェスゲ自体の赤字総額に比べたら小遣いにもならんのですがね。2007年度の補正予算で、またフェスゲの損失補填に税金がつぎ込まれていました。
特別損失約144億円を2007年度3月の補正予算として盛り込むことが承認された
大阪市がどれだけ負の遺産を抱えているか、改めて考えさせられますね。
施設の売却もしくは解体を済まさない限り、半永久的にこういう支出が続きます。
そら企業も人も逃げるわ。大阪市の腐れ役人よ、早く現実を直視せよ。

痴情の楽園大阪民国から逃げ出して、石原閣下と皇居と靖国神社に守られた地上の楽園と聞いていた東京にやってきましたが、
新銀行東京は凄まじいダメポ銀行だわ、渋谷に行ったら中核派のデモ隊との衝突を目撃するわ、
杉並高円寺・国立立川八王子、中央線沿線はアカの巣窟だわ、朝鮮総連本部は靖国の近所だわ、
足立区とか埼玉の東武線沿線は大阪顔負けのDQN貧民地帯だったりするわ、東京だって、大阪とそんなに変わりませんでした><
コメントする