アカ憑き、バカ憑き、高槻市。
朝日放送「ムーブ!」のスクープ記事です。
・高槻市営バスには「幽霊運転手」がいる
・その正体は組合幹部
・当該幹部の出勤記録、公式な「点呼記録表」には出勤と書かれているのに、交通局内部での「勤務割出表」では「代走」の2文字が
・当該幹部はその日は組合の視察旅行で中国に行っていた
・しかし実際には「代走」として代わりの職員が組合から出勤を依頼され業務に従事
・当該組合幹部は高槻市から満額の給料を受け取る一方、代走を任された運転手は組合から1万円の給料を別に受け取っている
・当該幹部は組合幹部専用の「楽チン」ダイヤ。毎日1~2時間の空き時間は何もしていない
・乗務時間中に職場を抜けて高槻市職労を訪れたり、数人の幹部で乗務をキャンセルして明石市の労組集会に遠征。もちろん市から給料は満額受け取っている
・「ムーブ!」は12日昼2時ごろ高槻市交通局に直撃取材
・「ムーブ!」が始まった3時50分頃に突然「時間がない」と一方的に取材打ち切り
・高槻市議会議員の北岡氏「これは間違いなく詐欺です。」組合幹部の告訴を検討している
またしても自治体の癌、労働組合の醜態が明らかになりました。
大阪市は随分搾られましたが…他の自治体でもぞろぞろゴキブリ公務員が出てきますねえ。
この場合は市の公式な「点呼記録表」の内容を改竄しており、「偽造公文書行使等の罪」という立派な犯罪行為。それが元で市から満額の給料をもらっているのなら「詐欺罪」が成立。
さらに代走中の運転手に事故を起こしたことがあった時に、点呼記録の運転者を代走者の名前に書き換えさせられたケースがあった。改竄された文書をもとに保険が下りた場合も詐欺罪が成立する。
当該職員はとっとと「詐欺罪」で逮捕して懲戒免職にしましょう。
とはいえ高槻警察署も腐りきってますから、検察庁に出てきてもらいましょう。
日本赤軍や社民党、プロ市民の巣窟「極左都市」で有名なこの高槻という街の公務員は、それだけ利権談合共産主義の真っ赤な色に染まりきっているのでね。
ムーブにも登場していた高槻市議会議員・北岡隆弘氏が代表を務める「高槻ご意見番」のブログも併せてご覧ください。
思い出し笑い: 高槻市営バスの「幽霊運転手」

痴情の楽園大阪民国から逃げ出して、石原閣下と皇居と靖国神社に守られた地上の楽園と聞いていた東京にやってきましたが、
新銀行東京は凄まじいダメポ銀行だわ、渋谷に行ったら中核派のデモ隊との衝突を目撃するわ、
杉並高円寺・国立立川八王子、中央線沿線はアカの巣窟だわ、朝鮮総連本部は靖国の近所だわ、
足立区とか埼玉の東武線沿線は大阪顔負けのDQN貧民地帯だったりするわ、東京だって、大阪とそんなに変わりませんでした><
コメントする