腐乱死体が放置されてても誰も気づかない大阪民国の日常
7日午前9時35分ごろ、大阪市住吉区万代東3丁目の大阪府立急性期・総合医療センターの敷地内の植え込みで、一部が白骨化した人の遺体が見つかった。性別不明で、目立った外傷はないという。住吉署は身元の特定を進めている。調べでは、遺体は身長約150センチ。顔が白骨化し、シャツとズボンを身につけていた。仰向けに倒れていたという。遺体を見つけた男性によると、約1カ月前から、植え込み付近で異臭がしていたという。
これはおそらく行きずりのホームレスの死体でしょう。熱中症でぶっ倒れてそのまま死んでしまって、それも気づかない場所に居たので1ヶ月以上放置されていたという話でしょう。
こんなものはホームレス大国で大貧民国である大阪の日常の一コマでしかありません。正式データでは年間200人の行路死者がいるそうですが、実情はそんなものではないでしょう。これからも増えそうです。薄ら寒い話ですね。

痴情の楽園大阪民国から逃げ出して、石原閣下と皇居と靖国神社に守られた地上の楽園と聞いていた東京にやってきましたが、
新銀行東京は凄まじいダメポ銀行だわ、渋谷に行ったら中核派のデモ隊との衝突を目撃するわ、
杉並高円寺・国立立川八王子、中央線沿線はアカの巣窟だわ、朝鮮総連本部は靖国の近所だわ、
足立区とか埼玉の東武線沿線は大阪顔負けのDQN貧民地帯だったりするわ、東京だって、大阪とそんなに変わりませんでした><
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