大阪市オワタ\(^o^)/
GIGAZINE:「世界陸上」の真の舞台裏、運営がむちゃくちゃで現場は大混乱
8月25日から始まった「世界陸上選手権」ですが、その運営のむちゃくちゃさが段々と明らかになってきています。現場のボランティアの混乱状態は想像を絶しており、ついにIAAF(国際陸上競技連盟)からも苦情が来ているようです。原因はボランティアのシフトがめちゃくちゃになってしまっていること。ボランティアスタッフの掲示板の書き込みを読んでみると、どうやらシフトを管理するシステムのデータが消えた、あるいは不整合が起きている、などの問題が発生している模様。さらに問題に拍車をかけているのが無償ボランティア以外に、むりやりボランティアさせられている大阪市職員や大会組織委員会(LOC:Local Organizing Committee)などの無責任さ。
自分の担当以外は「我関せず」という役人根性を貫いており、各部署間での連携ができないという国際大会にあるまじき醜態を演じている模様。その結果、エリトリア選手団の選手ら5人がなぜか大会組織委員会の用意した部屋に泊まることができず、1階ラウンジの床に毛布を敷いて寝るという非常事態も起きています。しかしこれは単なる「不幸な事故」ではなく、「起こるべくして起きたのだ」ということが以下の舞台裏を見てもらえればわかります。
全文はリンク先にて。これは必見!大阪市側のあまりのお粗末振りに失笑ものです。
まだ世界陸上は開催中ですが、これはもう国際イベントとして「失敗」したと言わざるを得ないでしょ。
国の代表、国の宝である選手の部屋を手違いで手配できなかったって、これ一番やっちゃいけないことじゃないですか。なんで組織委員会のスタッフの部屋を譲らなかったの?
もう、ついでに大阪市から自治体としての統治権も剥奪してしまえよ(笑)
腐れ役人ばかりが主導してやるからこんなグダグダになってしまうんだろうが。さすがに国際イベントとなればもう少しうまくやれると、少しは期待してやってたけど、完全にダメですね。37年前に大阪万博を開催したときの当時の大阪府や大阪市は、もう少し優秀だったでしょう。
せめて一枚くらい日本人からメダルが取れないと、世界中の笑い者ですわな。うちらの世代では生涯二度と五輪が日本で見れなくなりそうな悪寒。
↓まったく、初日からなに現業職員を遊ばせてるんだよ、大阪市のアホ役人は。
25日夕方頃、長居公園前で手持ち無沙汰で遊んでいた大阪市現業職員の皆さん。
パッと見、不良中学生の遠足みたいでした。

痴情の楽園大阪民国から逃げ出して、石原閣下と皇居と靖国神社に守られた地上の楽園と聞いていた東京にやってきましたが、
新銀行東京は凄まじいダメポ銀行だわ、渋谷に行ったら中核派のデモ隊との衝突を目撃するわ、
杉並高円寺・国立立川八王子、中央線沿線はアカの巣窟だわ、朝鮮総連本部は靖国の近所だわ、
足立区とか埼玉の東武線沿線は大阪顔負けのDQN貧民地帯だったりするわ、東京だって、大阪とそんなに変わりませんでした><
http://8103.teacup.com/dyson/bbs
役人根性とは何か? それを知りたければ、上の掲示板を覗けばいい。
かつてカール・マルクスは共産党宣言の中で「公務員の給与は熟練労働者の賃金を超えてはならない」と言った。いまや、こう言い換えるべきであろう。「公務員の給与は最低水準の労働者の賃金を超えてはならない」
あ、「世界陸上ボランティア掲示板」
それURL貼ろうとしてやめたけど、載せちゃいましたねw
もう随分ちゃんねらに荒らされてるし手遅れやな。