ゴミ職員は懲戒免職で。
ABC NEWS:<京都>環境局改革「言いわけ」文書で市議会に釈明
京都市職員の相も変わらぬ勤務実態。「改革を達成した」とするうその報告をまとめていた京都市側は、今度は「言いわけ文書」を市議会に配り、釈明に追われています。相次ぐ不祥事を受けて、京都市環境局は勤務体制の見直しに着手。その結果、ゴミ収集作業の標準的な終了時間が、以前より1時間ほど遅い午後3時10分となり、「勤務時間中に仕事がない状態を改善した」とする資料を議会に提出しました。しかし、ABCの取材で、収集作業は遅くとも午後2時には終わっていて、その後、退庁時間まで、職員が勤務と無関係なことをしている実態を明らかにし、「環境局は、うその資料を提出している」と指摘しました。
これに対し、環境局は、「『標準作業時間』とは、モデル的な時間のことだ」として、「実態を表しているものではなく、虚偽ではない」と議員に釈明しています。一方で、議員からは、「実態とかけ離れた資料を出されても意味がない。市は、何ら改善されない実態を隠そうとしている」という声があがっています。
先日の朝日放送「ムーブ!」より。
遅くても昼の2時にはゴミ収集が終わってしまう環境局の事務所。4時半の退庁前まで、職員は暇つぶしに私物を持ち込んで遊んでいるという実態は既に知られています。それに、薬物使用など職員の不祥事も相次ぐ腐敗した職場。
京都市は「解体的出直し」を宣言して、市を挙げての改革を謳ったのですが、再びムーブの取材班が京都市環境局の事務所に張り込みに行くと、やっぱり2時前には全ての収集作業を終えていて、職員が遊んでいる実態がわかった。
京都市が提出した文書の中では、5ヶ所の「まち美化事務所」のうち、収集終了時間が報告どおりの3時10分だったのはわずか1ヶ所だけで、他の4ヶ所は2時台に収集を終えていたのだが、これで「勤務状態を改善した」と豪語していた訳である。
まあ、根本的に腐りきっているんだから改革なんかできませんわね。本来ならば人が余ってるんだからリストラを行えばいいんですよ。本来の勤務時間まで作業ができるようになるまで。
しかしゴミ収集はキツイ、キタナイ、キケンの3K職場、こんな仕事を喜んで引き受ける人間もなかなかいないよ、という向こうの言い分も聞こえてきそうな気もしなくもないですが…
ちなみに以前は午前中に全ての作業を終えていたと言う。そんな環境局職員にもベテランクラスになると年収1000万クラスの人間がいる。時給になるといくらくらいなんでしょ。美味しい職場なことは、間違いないですねえ。やめられまへんわ。
痴情の楽園大阪民国から逃げ出して、石原閣下と皇居と靖国神社に守られた地上の楽園と聞いていた東京にやってきましたが、
新銀行東京は凄まじいダメポ銀行だわ、渋谷に行ったら中核派のデモ隊との衝突を目撃するわ、
杉並高円寺・国立立川八王子、中央線沿線はアカの巣窟だわ、朝鮮総連本部は靖国の近所だわ、
足立区とか埼玉の東武線沿線は大阪顔負けのDQN貧民地帯だったりするわ、東京だって、大阪とそんなに変わりませんでした><
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