大阪民国で「しゃぶしゃぶ」とはヤクを吸うという意味の隠語です。
スポニチ大阪:「しゃぶ亭」の名で覚せい剤を密売した男2人逮捕
大阪府警薬物対策課と豊中南署は6日までに、ネットの掲示板に覚せい剤の販売広告を掲載し、密売していたとして覚せい剤取締法違反(営利譲渡)容疑で、大阪市淀川区西宮原2丁目の無職村井裕一容疑者(25)、同居の無職仲宗根梓容疑者(28)の2人を逮捕した。調べでは村井容疑者らは4月26日午後、大阪市生野区の男(33)=覚せい剤取締法違反(所持)罪で起訴=に覚せい剤一グラムを3万円で密売した疑い。覚せい剤は通称“しゃぶ”とも言われるが、村井容疑者らは約2年前からネット上に「しゃぶ亭」の名称で広告を出し「はやい、やすい、つめたい」などとPR。「つめたい」は覚せい剤を示す隠語で、電話で連絡してきた薬物乱用者らに、代金引換郵便を利用したり直接配達したりして密売していた。
しゃぶしゃぶチェーン店「しゃぶ亭」にとってはとんだ迷惑でしたね。
大阪の下層社会ではしゃぶしゃぶが蔓延しまくっているのですが、そのシャブの出所は主に東アジアだが、とりわけ国家ぐるみでシャブを作っているのは北朝鮮。
清津港から脱北してきた一家4人もシャブを所持していました。清津には外貨獲得の為に覚せい剤製造工場があって、物資はないがシャブならいくらでもある。飢えの苦しみをシャブでしのいで労働しているとか。
日本国内で、そんな狂った国・朝鮮に最も政治的にも人的にも近いのは大阪民国である。北朝鮮から万景峰号で運ばれるか、在日同胞によって運ばれるか、海上でヤクザと取引してるかわかりませんが、ネット上ではもちろん、西成やアメ村に行けばだいたい手に入ると言われています。
このままでは大阪は狂ったヤク中だらけでまともに道も歩けなくなるかも知れませんね。特亜にやさしいブサエ知事と売国オールスターの政治が続く限りは大阪の将来は安泰ですねw
痴情の楽園大阪民国から逃げ出して、石原閣下と皇居と靖国神社に守られた地上の楽園と聞いていた東京にやってきましたが、
新銀行東京は凄まじいダメポ銀行だわ、渋谷に行ったら中核派のデモ隊との衝突を目撃するわ、
杉並高円寺・国立立川八王子、中央線沿線はアカの巣窟だわ、朝鮮総連本部は靖国の近所だわ、
足立区とか埼玉の東武線沿線は大阪顔負けのDQN貧民地帯だったりするわ、東京だって、大阪とそんなに変わりませんでした><
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