めくるめく大阪民国の「下流」犯罪。
大阪市阿倍野区のマンションで、母親と同居していた男が治療と称して点滴用注射針を刺し、長女(10)を虐待した事件で、この母親(38)=傷害、覚せい剤取締法違反容疑で逮捕=が車で拉致、監禁されていたことが大阪府警の調べで7日、分かった。府警は逮捕監禁容疑などで兵庫県川西市の自営業、新田仁志容疑者(40)ら2人を逮捕。逮捕監禁は新田容疑者らが母親と同居していた無職、加地正一容疑者(45)=同=の借金の取り立て目的だったとみられる。
加地容疑者本人も事情を知っていた可能性があり、府警は同容疑者の関与についても追及する方針。長女の虐待についても、複雑な家族関係が背景にあったとみている。
自分の娘にシャブを打つという恐ろしい虐待事件の続報。
少し話がややこしいのでまとめてみます。
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向精神薬を注射か 娘2人を点滴針で虐待、母と男逮捕へ
長女(10) 次女(7)
母親 笠岡野草子容疑者(38)
同居男 加地正一容疑者(45)
逮捕監禁容疑 新田仁志容疑者(40) - 借金の取り立て目的(ヤミ金?)
笠岡・加地両容疑者は今年2月に娘への虐待容疑で2人とも逮捕されている。
そして覚せい剤取締法違反(使用)で再び逮捕状が出ていたが、逃走する。
4月21日に母親(笠岡)が同居男(加地)が度重なる賭博で作った借金の取立てで拉致監禁される。
母親は12時間後に解放されるが翌日、親類宅に居たところを見つかり警察に逮捕される。
まあ、これだけ広げてみたら、「下流」犯罪ここに極まれりと言ったところですな。
ヤク中、ギャンブル、ヤミ金…
2人の娘がいたが、実は親類の通報で府警が乗り出し、児童相談所に保護されていた。
「おたふく風邪の治療」と称して何度も注射針で刺すなどの虐待を受けていて、保護された時には、目がうつろになって意識が朦朧としていたという。向精神薬の他に覚せい剤の反応もあった。
こんなタチの悪い大人の元に二度と娘を返してはなりませんね。恐ろしい奴らです。
痴情の楽園大阪民国から逃げ出して、石原閣下と皇居と靖国神社に守られた地上の楽園と聞いていた東京にやってきましたが、
新銀行東京は凄まじいダメポ銀行だわ、渋谷に行ったら中核派のデモ隊との衝突を目撃するわ、
杉並高円寺・国立立川八王子、中央線沿線はアカの巣窟だわ、朝鮮総連本部は靖国の近所だわ、
足立区とか埼玉の東武線沿線は大阪顔負けのDQN貧民地帯だったりするわ、東京だって、大阪とそんなに変わりませんでした><
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