何事もなくてよかったですねえ、いやはや。
産経新聞:中国首相、関西入り 「氷をとかす旅」達成
ところで昨日は法華カルトのドンにも対面してきて、独裁国家同士仲の宜しい所を見せ付けてくれた支那首相ですが、今日は関西へ「日本の技術の結晶」新幹線を使う事なく、政府専用機で伊丹空港に降り立ったのでした。伊丹から京都へ、迎賓館、嵐山と巡った後、立ち寄ったのは「立命館大学」。
なぜ大学??
中国のリーダーとして、是非「鶴見の中国人朝市」を見て欲しかったなあ。なんてね。
取材班、京都市北区の立命館衣笠キャンパスへ行ってきました。

既に中国国旗が。どこの国の大学でしょうねえ。

熱烈歓迎、中華人民共和国温家宝総理!アカと黄色が眩しいです。この場所で3時間待ってました。

立派に特設された壇と赤じゅうたんが見えます。既にマスコミもスタンバイしとるがな。学生ばかりの群集に囲まれて、少し離れた所から様子を見るが、群集の前方を埋め尽くしているのは中国人留学生ばかり。中国語で意味がワカランですが元気に黄色い声援を送り続けます。ここはまるっきり中国そのものです。

一瞬だけ、車に乗り込む前の温家宝首相をカメラに収めることに成功しました。悪人面じゃないとは思うんだけどね…しかし支那は支那だ。「氷を解かす」パフォーマンスの為に、至って温厚そうな顔つきの首相がやってきた。名前も温だけど。

しかし旗振ってる奴ら、全員中国国旗しか持っとらんやないけ?日中友好どころか、まるで中国の植民地みたいです。
大学には極左学生運動がたいていつきもので、立命館にもどのようなサヨがいるのか少しネットで調べてみました。
共産党・民主青年同盟が強いようです。一方で、過激派や極左勢力の影響は薄いとの記述もあります。しかし学内にはあちらこちらに香ばしいサークルや香ばしい人を見かけることができました。

朝鮮文化研究会。

社会科学研究会。

新入生には筑紫哲也の特別講義(笑)
あと、キャンパス内に「国際平和ミュージアム」という展示施設があるのですが…これに関してググってみると「きち@石根」さんのページに当たりました。
きち@石根:隠れ思想テロリストに警戒せよ
特に電脳さんで紹介されている「立命館大学」などは学校そのものが極左組織に牛耳られています。
やっぱりか!
いやあ、恐ろしいw
関西を震源地に反日ネットワークが広がっているのをまざまざと感じさせられますw
さらに立命館の反日サヨっぷりを何気に暴露する「地球市民」さんのブログもありましたのでリンクさせて頂きます。
凶徒新聞:立命館大学
北朝鮮による拉致被害者、特定失踪者の460人のうち、15件が同じ出身校である件について。
電脳補完録:特定失踪者、出身校同じケースが15件
上記の調査会ニュースでは触れられていませんが、ケース15の大学は立命館大学。立命館には、1971年、スパイとして韓国国家保安法違反容疑でKCIAに逮捕され(学園浸透スパイ事件)、政治犯として19年間を獄中で過ごした徐勝氏(土井たかこ氏や菅直人氏らが釈放要求署名。例の辛光洙署名のもの)が、立命館大学コリア研究センター長、法学部教授として在籍。氏は72年11月に開かれた韓国での第2審で、 北朝鮮に2度渡って労働党員になったことや、長兄に誘われてスパイ団に 入ったことを認めている。こういう人を受け入れる素地が、この失踪者の多さに繋がっている可能性はあるのではないか。
なかなか、大学巡りも面白いものですね。シリーズ化してみようかな?と思ってしまいました。
<追記>
再び「きち@石根」さんの記事から。
温家宝と立命館とか・・・登鸛鵲楼だと!ふざけるな
やはり腹黒い支那の本性!「登鸛鵲楼」の詩の意味は、何のことはない。
「日本は中国に寄りかかって力尽きる、そしてなお中国の力は拡大する」
支那が日本を飲み込もうとしている。
まず最初に支那に寄りかかるのは政界財界ともに特亜とズブズブの「関西」だ。
それは間違いないw

痴情の楽園大阪民国から逃げ出して、石原閣下と皇居と靖国神社に守られた地上の楽園と聞いていた東京にやってきましたが、
新銀行東京は凄まじいダメポ銀行だわ、渋谷に行ったら中核派のデモ隊との衝突を目撃するわ、
杉並高円寺・国立立川八王子、中央線沿線はアカの巣窟だわ、朝鮮総連本部は靖国の近所だわ、
足立区とか埼玉の東武線沿線は大阪顔負けのDQN貧民地帯だったりするわ、東京だって、大阪とそんなに変わりませんでした><
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