こう立て続けに同じ事故が多発するのは何故か。しかも大阪ばかりで。
22日午前6時15分ごろ、大阪府豊中市上新田の国道423号(新御堂筋)を走行中だった同府寝屋川市の運送会社「トナン輸送」の大型トラック(13トン)のタイヤ1本(直径86センチ)が脱落した。後続車の通報で駆け付けた豊中署員が、停車したトラックの約25メートル後方の歩道上でタイヤを発見。他の車や歩行者などへの衝突はなかった。同署の調べでは、タイヤは4列あるうち、2列目左側の1本。トラックは、日野自動車製の1999年式「日野レンジャー」で、リース会社「セントラルオートリース」(名古屋市)が所有、トナン輸送がリースを受けて滋賀県から大阪市港区へ古タイヤを運ぶ途中だった。
事情聴取に対し、運転手は「運転中に変な振動を感じ、間もなく車体左側から火花が上がった」と話し、路面には停車位置から約150メートル後方まで、ホイールを車軸に固定する「ハブ」がこすった跡が残っていた。
タイヤが脱落したハブはボルトやナットもついたままの状態で、同署は、ホイールの金属疲労などが原因とみて、整備状況などを詳しく調べる。
府内での大型車のタイヤ脱落事故は、今月に入ってすでに3件起きているが原因はいずれも劣化したボルトや規格の違うナットを使用したことによるボルトの折損だった。
決して「あの国のあの法則」ではないと思います。
トラック運転手の皆様、メンテナンスを怠らずに安全運転を心がけてください。
それにしても、トラックではないのだが、大阪府内ではダンプカーの「車庫飛ばし」が横行しています。
VOICE:闇の正体「大阪域外ナンバーダンプ、急増のワケ」
大阪府内のダンプカーは何故か他府県ナンバーばかりであるということを「VOICE」の報道でやってました。大阪府では「NOx・PM法」で厳しい環境基準が設けられているために既存のダンプカーは車検が通らない。新たにダンプカーを買わなければならないが、生活に貧窮しているダンプ所有者にとって、そういうわけにはいかず、そこでの苦肉の策が「車庫飛ばし」なんだそうな。
せっかくの「NOx・PM法」がザル法化しとるわけです。
お役人のやることなすこと、ホンマ意味あらへん。

痴情の楽園大阪民国から逃げ出して、石原閣下と皇居と靖国神社に守られた地上の楽園と聞いていた東京にやってきましたが、
新銀行東京は凄まじいダメポ銀行だわ、渋谷に行ったら中核派のデモ隊との衝突を目撃するわ、
杉並高円寺・国立立川八王子、中央線沿線はアカの巣窟だわ、朝鮮総連本部は靖国の近所だわ、
足立区とか埼玉の東武線沿線は大阪顔負けのDQN貧民地帯だったりするわ、東京だって、大阪とそんなに変わりませんでした><
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