以前お伝えした奈良市の長期病欠元職員ですが…続報きました。
元奈良市職員で部落解放同盟奈良県連役員だった中川昌史被告(42)=懲戒免職、職務強要罪で起訴=の長期欠勤問題で、同県連は17日、欠勤期間が少なくとも15年に及ぶとする独自調査結果を明らかにした。中川被告について、市は過去5年9カ月の出勤日数が8日だったと確認しているが、欠勤はさらに長期間だった可能性が高まった。奈良市で同日開かれた同県連の会合で、辻本正教書記長が報告した。県連所属で、中川被告の在籍した市環境清美部の複数の職員に事情を聴き「約15年は、ほとんど職場に来ていない」という回答を得たという。
中川被告は82年に奈良市に採用。市の調査で懲戒免職となった今年10月までの最近5年9カ月間に、14の病名で次々と診断書を出し、計34回の休暇と休職を繰り返していたことが判明。だが、以前の勤務状況については記録が残っておらず、判然としていなかった。
県連は年内にも最終見解を公表する方針。来年1月には外部有識者約10人による組織改革委員会を設置する。
もう、めちゃくちゃでんがな。
ここまで酷い人権ヤクザを組織から輩出してしまった解放同盟県連としてもここで自浄作用を発揮しなければ信用ないので、こうやって自主的に調査しているようだが…
引き続き解放同盟員で奈良市市議会議員の杉田モン太こと柿本元気議員のブログに注目です。
http://plaza.rakuten.co.jp/sugitamonta
痴情の楽園大阪民国から逃げ出して、石原閣下と皇居と靖国神社に守られた地上の楽園と聞いていた東京にやってきましたが、
新銀行東京は凄まじいダメポ銀行だわ、渋谷に行ったら中核派のデモ隊との衝突を目撃するわ、
杉並高円寺・国立立川八王子、中央線沿線はアカの巣窟だわ、朝鮮総連本部は靖国の近所だわ、
足立区とか埼玉の東武線沿線は大阪顔負けのDQN貧民地帯だったりするわ、東京だって、大阪とそんなに変わりませんでした><
かつて「知らないことが差別である」という、人間には解決不可能な命題を振り回して糾弾していた連中が、今度は「知らなかった」で解決しようとしていますね。
このことを、被差別当該は部落解放同盟に突きつけましょう。
「知らないことが差別」w
もう、ジャイアンそのものですやん…
ジャイアンに失礼ですか。
その解放運動が活発やった頃と同じ世代じゃないのでよくわからんかったんですが、よくもまあこんな無茶苦茶な組織がまかり通っていたものですな。