「なんでもあり」の大阪市はゲイの肥やし。
ゲイジャパンニュース:「ダブルに男性同士」宿泊拒否ダメ 大阪市、ホテル指導
ダブルの部屋に男性2人で宿泊するのを拒否したのは旅館業法(宿泊させる義務)違反にあたるとして、大阪市保健所が同市内のホテルに対し、営業改善を指導していたことが18日、わかった。宿泊を拒まれたのは22日に同市の御堂筋で開かれる同性愛など性的少数者らによる「関西レインボーパレード2006」に参加予定だった東京都内の教員の男性(26)で、「イベント開催地での宿泊拒否は納得いかない」と話している。
男性らの話によると、16日にインターネットの宿泊予約サイトを通じ、ホテルのダブルの部屋に、21日から1泊の予定で予約を入れた。しかし同日夜、ホテル側は「男性同士でダブルは利用できない」と電話で宿泊を拒否。17日、ホテルに再度連絡したが、同様に断られたため、保健所に通知したという。
旅館業法などでは、宿泊業者が客を拒否できるのは、感染症の患者や賭博などの行為をする恐れがある場合などに限られている。ホテル側は「お客様が間違って予約されたものと判断し、ツイン利用を勧めただけだ。男性同士だから拒否したわけではない」と話している。
朝日新聞:同性愛者らの「結婚」市長が祝福 大阪市が新戦略事業案
大阪市民であれば、ゲイやレズビアン同士の「結婚」を、市長が祝福します――大阪市は17日、街の活性化を目指す「創造都市戦略」骨子案を公表し、参考としてこんなプランを披露した。担当者は「議論はあるだろうが、多様性を許容するざっくばらんさが、大阪らしいのではないか」と話している。新戦略作成をめぐっては6月、市各局・区から選ばれた中堅職員30人がプロジェクトチームを結成。「交通利便性の向上」「大阪の売り出し」など5テーマを掲げ、15の事業案を考え出した。
お金をかけない「既存施設の活用」の項目で挙がったのが、結婚祝福式だった。市内に住むカップルを月1回、10組ほど募り、市役所1階ホールで、市長がお祝いカードや握手などで祝福する。
同性愛者ら国内では法的に結婚できないカップルも対象。行政が多様な人の生き方を積極的に認めることで、「本当に人にやさしいまち大阪」を目指すという。
ほかの事業案は18日午前10時から、市経営企画室のホームページで確認できる。
>多様性を許容するざっくばらんさが、大阪らしいのではないか
あはは、これが「お笑いの呪い」というものの正体であろうか。
同性愛者の権利を保障するのは良いとは思うが、市の担当者がこういう発言をしたりするのが気になるなあ。「大阪やから何でもありでええやないけ」その道理で大阪の街が無法地帯にならないように願うばかりですわ。
痴情の楽園大阪民国から逃げ出して、石原閣下と皇居と靖国神社に守られた地上の楽園と聞いていた東京にやってきましたが、
新銀行東京は凄まじいダメポ銀行だわ、渋谷に行ったら中核派のデモ隊との衝突を目撃するわ、
杉並高円寺・国立立川八王子、中央線沿線はアカの巣窟だわ、朝鮮総連本部は靖国の近所だわ、
足立区とか埼玉の東武線沿線は大阪顔負けのDQN貧民地帯だったりするわ、東京だって、大阪とそんなに変わりませんでした><
大阪の人権博物館に行った友人がロリコンでして、性的少数者の展示にロリコンがないことに立腹されておりました。
(他人に危害を及ぼすかどうかという)行為でもって判断されるべきで、嗜好でもって判断されるべきではないのかも知れませんね。