大阪は日本のヨハネスブルグ、というのもまんざら大げさな表現でもなくなってきましたね。
信号待ちなどで止まっている車の助手席側窓ガラスをたたき割り、座席に置かれたバッグを持ち去る「窓割り盗」が7月以降、大阪府内で計21件連続発生している。国道1号を中心に、深夜、1人で車に乗る女性ドライバーが、オートバイに2人乗りした若い男に襲われるケースがほとんど。府警は、一連の事件の大半は同一犯の可能性が高いとみて窃盗、器物損壊容疑で本格捜査に乗り出した。調べでは、「窓割り盗」が最初に発生したのは7月1日深夜。大阪市旭区の市道交差点で、信号待ちをしていた派遣社員の女性(41)運転の乗用車に2人乗りのバイクが横付けし、助手席側窓ガラスを割り、座席の上の約4万円入り手提げバッグを盗んで逃げた。
その後、約20分の間に、8キロの範囲内にある守口市の国道1号と府道、寝屋川市の府道の各交差点で、ドライバー3人が同様の手口の被害に遭った。
7月に計19件相次ぎ、一時途絶えたが、今月12日に、また2件起きた。うち10件は国道1号周辺で発生、他の11件も幹線道路で起きており、被害は大阪、寝屋川、守口、東大阪、堺など8市に広がっている。
犯行に車が使われた堺市の1件を除き、20件の現場でオートバイが目撃されており、複数の被害者は「犯人は10~20代の若者。白いタオルで覆面をしていた者もいた」と証言している。
また、1人で車に乗っていた女性が狙われたケースが16件にのぼり、右折のため交差点内で停車中に襲われた人もいた。犯人は、事前に被害者の車と並走するなどして、助手席にバッグを置いたドライバーを物色。被害者が急発進して逃げ出せないよう、夜でも交通量のある幹線道路の交差点で犯行を繰り返しているとみられる。
いずれの現場でも、窓ガラスは一撃で粉々に砕かれており、府警は、被害者の証言などから、救助作業用の「レスキューハンマー」のような工具が使われたとみている。
府警は、多発している国道1号周辺などでパトロールを強化する一方、ドライバーに「車内の目立つ場所にバッグなどを置かないように」と注意を呼びかけている。
先日あった、停車中の車の助手席の窓ガラスを割ってバッグを奪う事件、国道1号沿いを中心に多発しているそうです。当初は女性ばかりが狙われていたものが男性ドライバーも狙われたりしています。助手席にバッグを置かないようにする以外に、対策はないようです。この辺では危なっかしくて車にも乗れませんね。

痴情の楽園大阪民国から逃げ出して、石原閣下と皇居と靖国神社に守られた地上の楽園と聞いていた東京にやってきましたが、
新銀行東京は凄まじいダメポ銀行だわ、渋谷に行ったら中核派のデモ隊との衝突を目撃するわ、
杉並高円寺・国立立川八王子、中央線沿線はアカの巣窟だわ、朝鮮総連本部は靖国の近所だわ、
足立区とか埼玉の東武線沿線は大阪顔負けのDQN貧民地帯だったりするわ、東京だって、大阪とそんなに変わりませんでした><
コメントする