どうやら大阪の街には法も正義もあったもんじゃないようです。
◆組長以外にも便宜…大阪府警大阪拘置所(大阪市都島区)の刑務官を巡る汚職事件で、拘置所内での処遇に便宜を図った見返りに、収容されていた暴力団組長から旅行代金を肩代わりしてもらったなどとして、大阪府警捜査2課は19日夜、同拘置所の処遇部主任看守・桑野勝彦容疑者(37)(兵庫県宝塚市)を収賄容疑で逮捕、暴力団山口組系天野組組長の金政基(66)(大阪市阿倍野区)、同組幹部の安江克幸(42)(同市浪速区)両容疑者=いずれも暴力行為などの容疑で逮捕=を贈賄容疑で再逮捕した。桑野容疑者は、金容疑者以外の収容者にも便宜を図ったことをほのめかしており、府警は追及する。
調べに対し、桑野容疑者は大筋で容疑を認め、「金容疑者から、監視カメラのない房に変えてほしいと要望を受けた」と供述。提供を受けた車については、読売新聞の取材に「15万円で買った」と話していたが、実際には代金を払っていなかったという。金容疑者は事実関係を大筋で認め、安江容疑者は否認している。
調べでは、桑野容疑者は2004年7月2日から29日の間、別の脅迫事件で同拘置所に収容されていた金容疑者の房を変更した見返りに、同8月、東京ディズニーリゾート(TDR)などに3泊4日の家族旅行をした際、旅行代金二十数万円を金容疑者の通名「天野洋志穂(よしお)」名義のクレジットカードで支払ったり、TDRのパスポート引換券(数万円)を受け取ったりし、同10月には、金容疑者の知人女性が所有していた乗用車を譲り受けるなどした疑い。安江容疑者は旅行の手配をしたという。
桑野容疑者はホテルでは、金容疑者の通名でチェックインしていたという。
桑野容疑者は収容者の身の回りの世話をしたり、相談に乗ったりする舎房担任者として金容疑者を担当。
舎房担任者は収容者の状況を熟知しており、収容者の房の変更を決める際、意見が尊重されるとされる。
府警は、当時、弁護士以外との接触が認められていなかった金容疑者のために、桑野容疑者が、組関係者への指示や知人への伝言などを書いた手紙を、別の収容者の手紙に紛れ込ませて投函(とうかん)するなどの便宜を図った可能性もあるとみている。
金、安江両容疑者は、競売で落札した大阪府四條畷市の山林を独占するため、共同落札者に自らへの権利一任の承諾書を書くよう迫ったとして今月4日、暴力行為と強要未遂の疑いで逮捕されている。
桑野容疑者は1992年4月、刑務官に採用され、一貫して大阪拘置所に勤務している。
>大阪拘置所の処遇部主任看守・桑野勝彦容疑者(37)

こいつ死刑でいいよ。国民をなめとんかボケ。
なにヤクザにディズニーランドにタダで行かせてもらっとんねん。
こういう奴がいる限り大阪に法や正義はありませんよ。
「ヤクザの街」大阪の凋落を招いている元凶です。
このクズ刑務官を死刑にして大阪の法と秩序を守りましょう。
と言ってみたものの、ここは放置国家日本だから無理ですか。
ちなみに贈賄側の朝鮮ヤクザ、暴力団山口組系天野組組長の金政基(66)の「別の脅迫事件」とはあの「飛鳥会事件」がらみのことです。小西邦彦とも交流の深い人物。
詐欺罪などで起訴された財団法人「飛鳥会」理事長小西邦彦被告(72)から5億円を借り、返済資金を捻出(ねんしゅつ)するため知人に書類への署名を迫ったとして、大阪府警は4日、強要未遂容疑で指定暴力団山口組系天野組組長の金政基容疑者(66)=大阪市阿倍野区=ら2人を逮捕した。府警などによると、金容疑者は山口組で「直参」と呼ばれる計100人の二次団体組長の1人。小西被告と親密な関係で、小西被告が金容疑者の知人女性に毎月数十万円を給与名目で渡していたことなどがこれまでの調べで判明している。
大阪ではヤクザと警察は大の仲良し。ますます大阪に住むのが嫌になってきませんか?
痴情の楽園大阪民国から逃げ出して、石原閣下と皇居と靖国神社に守られた地上の楽園と聞いていた東京にやってきましたが、
新銀行東京は凄まじいダメポ銀行だわ、渋谷に行ったら中核派のデモ隊との衝突を目撃するわ、
杉並高円寺・国立立川八王子、中央線沿線はアカの巣窟だわ、朝鮮総連本部は靖国の近所だわ、
足立区とか埼玉の東武線沿線は大阪顔負けのDQN貧民地帯だったりするわ、東京だって、大阪とそんなに変わりませんでした><
どうなんやろ~ばれてないだけで、もっと一杯やってる人がいるのでは?この人はあくまでも運が悪かったような気がする。もっち悪い事してのさばってる奴、一杯居てるで~